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メリークリスマス
         
      


クリスマスイブから、クリスマスにかけて、
こーーーーんなに可愛い お写真が届きました

みんなケーキ 食べたかな?
プレゼント貰ったかな?

アシュちゃん


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 バニラ君ココちゃん

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あす君

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エマちゃんまのんちゃんコンビ


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あぐちゃん

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ビアンカちゃん

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ほっぺちゃん

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不二子ちゃん

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アグネスと 蘭と つくし

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ももふくと 陽


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良い夢が見れたかな?

テーマ : ゴールデン・レトリーバーとの生活
ジャンル : ペット

tag : 英国ゴールデン

新しい年に願うこと
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明けましたね。おめでとうございます

正月も、もう7日も過ぎ、七草粥の日がやってきて やっとで挨拶している私は相変わらず亀な奴ですみません。

こんな私ですが、今年も、宜しくお願いしちゃいます


さて、年頭には やっぱり 今年の抱負なんぞ。
と、書きたいのですが、今年は、叶うかなぁ。と もう負け気味・・。あっはっは
でも、今年は少しは自分の時間を持ちたいなって思っています。
好きなこと やりた~い。
やりたいんだよッ

とは言え、やっぱり、願いは 1つ

揃って みな 元気に過ごせますように

これしかないっしょ

さて、1年365日 どんな行事が来ても我が家の可愛い奴らには関係なし。
今日も、まったりとした一日のスタートです。

そんな我が家の可愛い奴らの朝の風景なんぞ収めて見ました~。




大晦日に思うこと
あれよあれよと 1年が過ぎ、今日は、大晦日


確定申告はお早めに。だの

習い事をしよう。だの

年賀状は 12月15日までに投函しよう。だの

いざ、禁煙だ。だの

早寝早起きな健康的な生活。 だの

今年は美白。だのだの



思い起こせば 今年の正月も、去年の正月も、さらに一昨年の正月にも 同じ誓いを立てていたけれど、
相変わらず成長のないわたくし おほほッ

だから来年の正月は言わないことにしよう(と、今のうちに書いておこう)

さてさて、今年も、残り少なくなりました。

今年は(も?)1年、忙しかったです。

相変わらず口癖は

「眠い」だの「肩が凝った」だの、「疲れた」だの、だったなぁ<反省

来年からは 「さわやか~」な 「妻」「母」「嫁」になれるといいなぁ

と、書きながら、実は、先ほど、とてつもない事に気が付きました。

実は、あたくし、パソコンの動画に保存してあった次男の大事な大事な自衛隊の動画を削除してしまった事に気が付きました

我が家の次男は 自衛隊マニアなので、今年も、夏の火力演習だの、10月の観閲式だの、あちこちのイベントに参加した訳ですが、
その時の大事な大事な動画がありません・・。
よって・・・もし、この先、動画の在り処を聞かれた時どうやってごまかそうか。
このブログの上で 「来年は さわやかな母」とか書きながら無い知恵を振り絞って考えております・・大汗
ああ・・・来年も さわやかとは ほど遠い生活になりそうだのぉ。

と、暮れの暮れまで前置きが長い奴ですみません。

さて今年2010年は 人間も、そして毛の生えた子供たちも、健康と言う言葉。老いと言う言葉が身に染みた1年でした。
そして、介護するには、介護する側の心に余裕が必要なんだという言葉が痛感した1年でした。

まるを見送った時、古い友人が

「人間なら100歳超え、グットライフ。」

そう言ってくれました。

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そう、長い長い間、一緒に居てくれ、最後も大往生でした。
介護する中で迷いもありながら後悔と言う言葉だけは最後に吐きたくないと思いました。
だから、出来る範囲で頑張ってきたつもりだった。
でも、やっぱり、気持ちに余裕が無いこともあったのも事実。
って、今、後悔しながら、あの日々を振り返っている自分がいます。


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そして、まるより少し早い時期。
8月4日の暑い日

きゅう太郎も、空に見送りました。
容態の悪い状態に気が付いてから、本当に早いスピードで あの子は逝ってしまいました。
一日も、一回も給仕もさせてくれないで逝ってしまいました。

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でも、最後だけは見送ってあげれた。
撫でて声を掛けてあげるしか出来なかったけど、逝く時、傍に居てあげれた。
一人で逝かせなかった。
それだけが救いになりました。

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我が家の子になって、5年9ヶ月、一緒に過ごしました。
甘えることを あまりしない、いつも、他の子ばかり面倒見ている「お兄ちゃん肌」だった きゅう太郎。
新しい子が来ると、いつも最初に仲良くなってくれる優しい子でした。
今頃 きっとで空の上で甘ったれの おお次郎の面倒を きっとで見ているんだなぁと思いながら、
一言。

「きゅう太郎~~また、会おうね。大好きだよ

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でも、別れの中でも、出会いも 有りました。

3月末に裏の車庫で生まれたツインズたち。
体も態度も すっかりしっかり大きくなり、10月末には、玉取り手術も無事に済み、
今日も元気に飛びまわっております

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そして、6月には、こんな子達も、家族に少しの期間、加わっておりました。

お世話になっている動物病院に同じく通うワンチャンの飼い主さんが お世話している自由猫母さんから生まれた4ニャンのうちの2ニャンで、
黒白ブチの男の子とミケの女の子。

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我が家では、「夏目漱石」に似ている事から男の子は「そうチャン」
で、漱石来た~!ら、やっぱり女子は 与謝野。そう女の子は 「あきチャン」と呼ばれていました。

が、今は、新しい飼い主の
「そんな名前 嫌じゃ
の一言で、新しいお家では 男の子は「クロ」。女の子は「ミケ」
そう呼ばれて溺愛されちょります。

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てな事で、

今年も、出会いあり。そして別れあり。の1年でしたが、
来年に向って願うことは、やっぱり・・。

みんな健康でありますように。

でしょうね

こんな我が家ですが、来年も、長いものに巻かれながら、宜しくお願い致します。


さて、風呂でも入るかなぁ。(大丈夫。あれから 失敗は無い
で、行く年来る年でも、見ようっと。






癒し風 吹いたら
先日、新年の挨拶をしたと思ったら、
気がついたら、今年も あと残り2日になっていました。
この歳になると、月日の経つのが本当に早く感じます。

1年を振り返る前に、ずっと、公表しようと思っていながら、
中々、前に進み報告できなかったことがあります。

10月1日に おお次郎を見送りましたが(コメントの御返事も中途半端ですみません)
正直、まだ、思い出にするのには、時間が掛かりそうだった中、
11月5日の日に はちべ。も見送りました。


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はちべ。は約1年半と言う闘病の中、山もあり谷もあり険しい峠もありましたが、
本当に頑張って何度も復活してくれました。
年齢季節問わず、いつも、1800gあった体重も最後には、1キロほどまで減ってしまいましたが、
本当に頑張ってくれました。

はちべ。は本当は 八兵衛と言いますが、家族からは「はち」の愛称で呼ばれていました。
2003年の5月に我が家の子としてお迎えした初めてのノーマルっ子でした。
羽田空港で初めて抱っこした はちは 小さいながらも、小股に立派な秘密兵器を持っていて、
全身は 毛むくじゃらで、動く毛玉のような子でした。
そして活発だけど、性格は本当に温和な子で、ノーマルなのに、他のノーマル男子とも和気藹々で遊んじゃうような子でした。


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はちは、ノーマルっ子だったので、当然の如く、二世の誕生を フェレ友たちと期待し、
生涯、3人の嫁を迎えましたが、それは、夢に終わりました。

そして何より、はちは、我が家で小さな時から育ってきた子の中で
初めて6歳と言うハードルを越えてくれた子でもありました。


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一緒に長い間、病気と戦ってくれたはち。
家族に笑いを たくさんくれたはち。
そして たくさんの夢を見させてくれたはち。

最後は 家族の居る自宅の部屋で過ごさせてあげれて満足しています。
だから、不思議と辛いとか悲しいとかの感情は薄かったです。
そう、ただただ、出た言葉は
「ありがとう」
だけでした。


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でも、本当に寂しくなってしまいました。
いつも寝ている場所に居た子がいないのは本当に寂しいことです。


あきゆき。


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おお次郎。

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はちべ。

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まだまだ思いでにするには時間が掛かりそうです。
でも、日常は日々、動いています。
元気な奴らと過ごす時間は。
だから、ゆっくり行こうと思ってます。

生前、彼らを撫でてくださった方。
抱っこしてくださった方。
秘密兵器を拝んだ方。
いろいろと励ましてくれた方。
いろいろと送ってくださった方。
そして、お花を贈ってくれた方。

本当にありがとうございました。
空の上の奴らに代わって 母から挨拶させて頂きますね。



そして、私自身の今年2009年は介護あり、看護ありの中で仕事もして、学校の役員もして、1年、走りに走り回っていたように思います。
でも、そんな中での楽しみは やはり、鼬友達との時間、たわいない会話でした。
そして、何より、今年は1年を通して、温泉三昧していました。
来年も温泉だけは止めれそうにないので、また、どなたかご一緒してくださいませ。

と、少し話しがずれましたが、

今年は、涙もありましたが、ホットな話題もありました。

まず、ききチャンがママになりました。

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そして、大御所まるばあ様が 15歳を迎えました。


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新しい家族も増えました。

そして、他の子たちも、元気に新しい年を迎えられそうです。






本当にありがとう
本当にありがとう

来年も、元気で みんなが 1年、過ごせますように。
そして、来年も、笑って過ごせますように。

1年、本当にありがとうございました。

来年からは、ぼちぼちとブログの方に引越しをしていくつもりです。
また、そちらでも、是非、お付き合いくださいませ。


みなさん、良いお年をお迎えくださいね。


いち♪
おっきなしあわせ
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笑ってる?
幸せそうな顔しちゃって。

隣には、きゅう太郎君が居て、たかチャンも、かっチャンも、こゆチャンも はちべも居てくれて嬉しいね。

ほら。たまおも、横に座って見守ってくれているよ。

抱いて撫でなくても その幸せそうな顔を見てわかりました。

「逝ってしまったんだな」

って。

本当に これまでにないくらいな幸せそうな顔をしていました。

夕飯の支度をしに 少しの間、席を外して部屋に戻って来たときの出来事でした。

その あまりにも幸せそうな顔を見たら、

「これが、おお次郎が一番 望んでいたことだよね。
大好きなみんなと一緒に居るのが一番の幸せだったんだものね」

そう、思いました。

一人になるのが嫌だった。誰かと一緒に居たかった。
そうだったよね。

私は その瞬間を抱っこして撫でて見送ってあげる事は出来なかったけど、
他の子たちが、みんなで傍に寝ていてくれました。

「お母さんは泣いて引きとめるだろうから、僕 お母さんが居ないうちに逝くよ」

そうも思ったのかもしれません。

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おお次郎は 9月29日に入院先の病院から自宅に戻って来て その後、自宅で介護していました。
病院では、とにかく看護婦さん達に甘えたくて甘えたくて、顔を見ると起きてきてしまうくらいで、
安静にさせるため、そして、余命わずかであるとの事も踏まえ、自宅に戻って来ました。



自宅では、

「ご飯をモリモリ食べて病気なんか ふっ飛ばしちゃえ」

そんな母の言葉に答えてくれるかのように、退院した日と次の日は、良く食べてくれていました。
先生からプレゼントされた漢方薬も飲んでいました。

が、次の日、朝から、きゅう太郎が傍を離れません。
しきりに顔を舐めてあげています。
嫌な予感はありました。
覚悟もしているつもりでした。
でも、本当は、まだ現実を受け入れられずにいました。
そんな中での急な旅立ち。

覚悟はしていたつもりだった。
でも、どこかで奇跡を信じていた。
覚悟はしていた。
でも、でも、でも、心の準備は出来ていなかった。
その瞬間が近づいているのが 経験からわかっているからこそ、
この腕に抱いた感触 そして手に撫でた感触を いつまでも、覚えていようと何度も何度も撫でた。


正直、今でも、受け入れられていない自分がいます。
病気になったことも。そして、あんなに大きかった子が小さな壷に入ってしまったことも。
毎日毎日、考えたくなくって、日中は、とにかく動いて思い出さないようにして、
眠くなるまで動いて。
何も考える間も無く寝る。
そんな日が続いていました。

でも、ある晩、まる婆さんのお散歩に次男を連れて行った時、
次男が言いました。

「お母さん、お星様が綺麗だね。あの一番、光っているのが、きっとで、
おお次郎クンなんだろうね」

と。

「うん?どれ?そうだね。あの星が おお次郎クンの星だね」

そう云いながら涙が次から次へと頬を伝ってくるのがわかりました。

可愛かったなぁ。おおじろう。
いい子だったなぁ。おおじろう。
大好きだったよ。おおじろう。
白髪になるまで長生きしてくれるって思っていたのにな。
急に居なくなるのはルール違反だよ。
心に こんなに大きな穴が ぽっかり開いちゃったじゃないか。

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そういえば、以前 とある方から頂いたメールに、こんな内容の事が書かれていました。

(その方は まだ死を経験した事がないようでした)

「私は、自分の家の子の最後を看取ることなんか辛くて出来ません。
いちさんは、何匹も看取ってあげれて強いですね。
そして、その後も大勢の子の世話が出来て強いですね」

正直、「何にもわかっちゃいないくせに」
そう思いました。
強くなんかない。鉄の女じゃない。
心がないみたいで本当に辛い内容でした。
正直、泣きたくて泣きたくて大きな声で泣きたい時もある。
でも、泣く前に 他の子の心のケアをしなければならない。
仲間が亡くなって、一番辛いのは、私ではなく 他の子たちのはず。
みんなは違うのだろうか・・?


動物って何なんだろう?どんな存在なんだろう?と ふと思う時がある。
私にとっての家族(人間も動物も)は 己の身体の一部であって、
全てが揃っているからこそ、元気で居られる自分がいる。
でも、その一部が抜け落ちると 抜け落ちた一部に慣れるのに
時間が掛かる自分が居る。
今は その抜け落ちた部分に慣れようと必死になっている自分がいるのがわかる。
それに慣れるのは いつなんだろうか。
今は見当もつかないけれど、
それでも、やっぱり前に向って歩いて行かなくっちゃいけないんだよね・・。

でも、時々は、お便所掃除しながら、こっそり涙も流しちゃうだろうし、
鼻水も出ちゃうだろうけど、
可愛い子たち許してね。

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おお次郎くんへ。

5歳のお誕生日おめでとう。
空の上で あきチャン、そして、むーたん。先代のお兄ちゃん、お姉ちゃんに
祝ってもらったかな。

でもね・・。
お母さんは、本当は、お家で きゅうチャンとか どろんぱ君たちと、一緒に祝ってあげたかったよ。

お部屋の中は相変わらず毎日 賑やかだけど、やっぱり おお次郎が居ないのはさみしい。
ケージの中に 居ないのは寂しい。
お日様のあたる場所で へそ天で寝ていた おお次郎がいないのはさみしい。

うちの子になって、4年9ヶ月。
太陽のような ひまわりのような大らかな子だったね。
いつも元気でキャラクター豊かで いつも みんなを笑わせていたよね。
居るだけで、その周りが暖かい空気で包まれるような子だったよね。
その大きな目を いつも、キョロキョロと動かし、
部屋の中を走り回っていたよね。
でも、その大きな目が 実は、出目だったのは、お母さんと おお次郎クンの秘密だよ。



空に旅立つには、まだまだ早い年齢だったけれど。
短い生涯だったけれど、
お母さんは、おお次郎と出会えて良かったよ。
あの寒い日、実家のママの腕に抱っこされて連れてこられた時の
顔 今でも、お母さん 覚えているよ。
忘れないよ、これからも。

おっきな幸せをありがとう。
おっきな笑いをありがとう。
そして、おっきなお腹で癒してくれてありがとう。

心の中から、そう思えるには まだまだ時間が掛かりそうだけど、
庭に植えた黄色コスモスの株が一回り大きくなって また満開になった頃、
その花の下で 優しい風に乗って遊びにきた あなたに会えるのを楽しみにしています。


おお次郎、2009年10月1日、空に旅立つ。
享年 4歳11ヶ月。

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いち♪
人間5人+毛皮族二桁のお世話係り。 一人で 母、婆、妻、嫁、の4役をこなす。 おんぶ猫多数のため。、背中の生傷は年中 絶えることなく、また痛む足腰のため、湿布が友達。 極度の冷え性のため、養命酒が命である。 唯一の楽しみは溜まった疲れを癒すための温泉通いで200円のマッサージにモミモミしてもらうこと。 好きな言葉は 「明日にゃ明日の風が吹く」と言うお気楽B型人間

いち♪

Author:いち♪

まる
我が家の動物の長であるチョコ×ホワイトのハスキー犬のお嬢様。 1994年10月27日 九州は福岡の筑紫野にて産声をあげる。 顔は怖いが性格は至って能天気の番犬にならない犬。 天気の良い日は玄関で へそ天で寝るのが趣味。 実は餅とイケメンな男が好きである。 只今、陽気な介護生活満喫中なり♪ 2010年9月28日 虹の橋を渡り空の門番に昇格 しました
アグネス
2011年1月15日生まれの英国ゴールデンのお嬢様。 常に行動はハイテンションなハイパー娘。 でも、誰にも優しいお嬢様。 特技は「ハイタッチ」。毎日のお仕事は新聞運びだが、一部ヨダレにより濡れていること多々。 2014年春 ママになりました。
百福(ももふく)
2014年4月30日生まれの英国ゴールデン。 アグネスの次男。 体は大きいけど、まったりとした呑気な性格のお坊ちゃま。 常に寝相は 大胆。イビキも おならも でっかい。気にいらない事があると、文句ブーブー言うお坊ちゃま。
蘭(らん)
2014年4月30日生まれの英国ゴールデンのお嬢様。 アグネスの長女。 小悪魔的な魅力で日々を過ごしているので、今だママから厳しい制裁を受けること多々。 ギュっと詰まったボデイには、はじけきったパワーが詰まっています。
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遊びにきてくれてありがとう
たまお
2007年7月末、空から降ってきた(仮称)猫。 その後、「お世話になったお礼」と言わんばかりの子沢山のおやぢになったのは良いが 実は我が家で一番の へたれ の甘えん坊で、おんぶ猫でもある。 子供には甘甘おやぢで暇さえあれば付きまとっている。
みけ
2007年6月上旬に 保護し、その後、我が家の家族となり、2008年5月にママになりました。 陽気で世話好きな性格で、今や自分より大きくなった子供ですが、相変わらずの世話っぷりな毎日。 ちなみに、妊娠末期の体重より今の体重の方が重いことは内緒らしい。
茶太郎
たまおとみけの長男。2008年5月18日生まれ。 「お兄ちゃん」そう呼ばれて育ったせいか、喧嘩の仲裁に入るなど家族のまとめ役の頼もしい存在である。 実は妹のトメチャンが大好きである。
松子
たまおとみけの長女。2008年5月18日生まれ。 面構えはすごいが、女の子らしい大人しい子。 好き嫌いが はっきりとしていて、自分の好きな人に抱っこされると蕩けすぎて お尻から、「嬉シャー」をするのが難点である。
石松
たまおとみけの次男。2008年5月18日生まれ。 生後2ヶ月までは、普通の猫だったが、ある日 突然、メキメキと成長し、ずっしり重いモサ毛猫になってしまった奴。 性格は、大人しいが、家族の中で一番、賢い。 特技は へそ天 で寝ること。
とめこ
たまおとみけの次女。2008年5月18日生まれ。 生まれた時、あまりに たまおおやぢに そっくりで一目で名前がなぜか「トメチャン」と付いた子。 グレー×白の綺麗な毛をしているが、尻尾の骨が複雑すぎる子である。
小次郎(こじクン)
たまおとみけの三男。2008年5月18日生まれ。 みけの出産の時、三女が生まれてから、1時間後に やっとで誕生してきたのんびりやさん。 性格は 生まれた時そのままの おっとりまったりサン。ボデイは少し豊満な僕チャン。 赤ちゃんの猫が大好きである。
ちびたま
たまおとみけの四男。2008年5月18日生まれ。 末っ子なのに、何にでも首を突っ込むので 別名「ちょびたま」と呼ばれているが、 子供の中では、一番の甘えん坊で一番最後まで ママのおっぱいを飲んでいた僕チャン。
とら
2007年6月上旬。ミケと共に保護した子。ミケとは姉妹。 2008年5月25日に 帝王切開により7匹のお子を産む。 大人しくシャイな子である。 いつまでも子離れしないミケとは逆に ドライな母である。 時々、ミケと体重の事で揉めているらしい(仮想)
りく
たまおととらの子。2008年5月25日生まれ。 同じ茶トラの兄弟の そら とは見分けもつかないくらい良く似ているが、 良くみると、耳の中に謎のキノコが生えている。 性格は、優しく大人しく、子供が大好きである。
うみ(う~タン)
たまおととらの子。2008年5月25日生まれ。 茶トラ軍団の中で少し薄めの茶トラである。 顔は、少し ぽっちゃりしていて、中々のイケメンな猫である(婆馬鹿) 性格は、少し神経質であるのが たまに傷。
みどり(み~クン)
たまおととらの子。2008年5月25日生まれ。 体格は母トラに そっくりの豊満体型である。 おっとりまったりしすぎているので、時々、走っている姿を見かけると、拍手したくなる。 でも、意外と ずうずうしい面もある。 おんぶ猫であるが、おぶさり方がヘタである。
そら
たまおととらの子。2008年5月25日生まれ。 兄弟の りくとは うりふたつである。 夜、婆と一緒の布団に入り、甘えたくなると指を舐める癖がある。 大人しく 子供が大好きである。
カール(か~クン)
たまおととらの子。2008年5月25日生まれ。 綺麗なロン毛の茶とら猫。 少し神経質だが、甘え始めると しつこいのが難点。 窓から外を眺めるのが大好きである。
小梅
たまおととらの子。2008年5月25日生まれ。 女の子らしい小さな猫・・でも体重は一丁並み(・Θ・;)アセアセ… 性格は母に似ず、ミケママに似たのか 非常に世話好きである。
福(ふく)
2010年3月28日生まれ(推定)。 我が家の裏の車庫の中にあった箱の中に野良母さんによって産み落とされる。 その後、乳婆によって育てられる。 兄弟の 「ぷく」とは 風神雷神コンビの風神にあたる。 「ご飯は みんな僕のもの♪」をモットウにしている食いしん坊。 猫なのに、グレムリンに似ている。ちなみに、頭のカットは お猿さんカットである。
福゜(ぷく)
2010年3月28日生まれ(推定)。 我が家の裏の車庫の中にあった箱の中に野良母さんによって産み落とされる。 その後、乳婆によって育てられる。 兄弟の 「ふく」とは 風神雷神コンビの雷神にあたる。 天真爛漫の我がまま小僧で、怖いもの知らず。家族からは「ヤンキー」と 呼ばれているが・・実は、すごい甘ったれ小僧である。